時短関連商品については、DRUGユタカの従業員へご相談下さい。
事前に洗濯物を分けておく
服を脱いだ時点で、汚れがひどいものやおしゃれ着コースで洗うものなどを別のカゴに分けておくと、洗濯の直前に仕分ける手間が省けます。

小物はネットにまとめる
ハンカチやストッキングなど乾きやすい小物類は、ネットに入れて洗えば、そのまま干すことができます。

そのまま入れるタイプの洗剤を使う
特殊な膜で1回分の液体や粉末をパックにしたタイプの洗剤なら、計量や詰め替えをする必要がありません。

すすぎを1回にする
すすぎが1回で済む洗剤を選ぶと、洗濯時間を短縮できるのはもちろん、節水効果も期待できます。

畳まない収納にする
ハンガーにかけたまま収納する、靴下や下着はボックスやウォールポケットに入れるなど、畳む工程を省いた収納方法にします。

“ついで掃除”を習慣にする
トイレのタオルを替えるときにタンクの周りを拭く、歯磨きのときに洗面台を洗うなど、毎日少しの掃除をしておくと、汚れが溜まりにくくなります。

手の届く所に掃除道具を置く
気になったときにすぐ掃除ができるように、それぞれの場所に掃除道具を置くことで、すきま時間をうまく活用できます。

なるべく物を置かない
洗面台やトイレの床などをスッキリさせておくと、拭き掃除の際に物をどかす必要がなく、スムーズに掃除ができます。

洗面台にはマイクロファイバークロスがおススメ!
非常に細かい繊維で汚れを絡めとるマイクロファイバークロスは、吸水性にも優れているので、水回りの掃除には最適です。軽く拭くだけで水垢を落とし、鏡を拭いても拭き跡が残りにくいのが魅力です。

入浴後に「30秒シャワー」をする
お風呂を出るときに、壁や床、浴槽に50℃以上の熱いお湯を当てると、石けんカスや皮脂汚れが落とせます。その後、冷水をかけて温度を下げておけば、カビの繁殖を防げます。

「スプレー+放置」で掃除する
スプレーして放置しておけば、汚れやカビを落とすことができる洗剤やカビ取り剤を使用すると、シャワーで洗い流すだけで済みます。

塩素系漂白剤+食器用洗剤で床掃除
バケツに食器用洗剤20mlと塩素系漂白剤200mlを入れて、柄のついたブラシで混ぜます。洗剤を床全体にブラシで塗り広げたら30分置いて流し、こすりながらシャワーでよくすすぐと、落ちにくい黒ずみや黒カビを落とせます。

酸素系漂白剤でつけ置き洗い
入浴後、浴槽の残り湯にスプーン3~5杯の酸素系漂白剤を混ぜ、洗面器やイス、排水口パーツなどを入れます。翌朝まで放置し、軽くシャワーで流すと、小物をまとめてキレイにできます。

スクレーパーやペーパーで汚れを取る
洗う前に食器の汚れを拭き取っておくことで、洗剤の量を減らし、洗う時間が短縮できます。排水管の詰まりも防げるので、一石二鳥です。

5分つけ置きする
40℃のお湯1Lあたり小さじ1の食器用洗剤を入れた洗浄液に食器を入れ、5分間つけ置きすると、油汚れが浮き上がって簡単に落とせます。

汚れの軽いものから洗う
洗うときは、グラスやお茶碗など汚れが軽いもの→油汚れのついたものの順に洗うと、食器用洗剤を足したりスポンジを洗ったりせず、スムーズにすべての食器を洗うことができます。

撥水スプレーでシンクの汚れ防止 !
シンクを掃除した後、水気を拭き取り、撥水スプレーをスポンジで塗り広げて乾拭きします。水を玉のように弾いて汚れや水垢、水滴跡がつくのを防ぎ、キレイな状態がキープできます。撥水効果は約2週間続きます。
