一般的に、母乳の分泌量が安定してくる3か月以降、もしくはモロー反射が起こりにくくなる4~5か月頃からまとまって寝てくれる赤ちゃんが多いですが、個人差が大きいものになります。体内のグリコーゲン蓄積が少ない今の時期は、こまめに授乳した方が低血糖を防ぐ面でもとても良いことなので、健康的に過ごせている!と前向きにとらえて乗り切ってみて下さい。どうしてもお母様がつらいようなら、夜間だけ授乳間隔があきやすいミルクを使用してみても良いでしょう。
介護情報
2018.8.26 介護情報
蓄膿ちくのう<…
「風邪が長引いているのか、鼻づまりがなかなか治らない」、「睡眠時に鼻がつ…
2018.2.26 健康と美容
汗疱状湿疹について
春先から夏にかけて、手のひらや足の裏、手足の指の側面に、かゆみを伴う水疱…
2020.4.26 健康と美容
ストレスと胃痛について
通常、消化に必要な「胃酸」と、胃粘膜を守る「胃粘液」の分泌量はバランスよ…
2018.3.26 健康と美容
胃もたれについて
胃もたれの原因は? 脂っこいものをたくさん食べたり、お酒を飲み過ぎたりし…
2023.11.26 健康と美容
眼精疲労と肩こりについて
眼精疲労ってどんな症状? 目の使い過ぎによって、目の痛み・かすみ・充血と…
2024.3.26 健康と美容