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セルフメディケーション
ドラッグユタカでは、セルフメディケーションへの取り組みも積極的に行っています。
5年連続で、「セルフメディケーションアワード」に参加。
2年連続でグランプリを受賞、審査員からも高い評価をいただいています。

グランプリを受賞をした 樋上彰子さん
?テーマは「メタボリックシンドローム」
健康セミナーについて
健康セミナーについて
店舗で10~20名前後のお客様を集めて定期的に行った「健康セミナー」の取り組みのプロセスと結果について評価され、グランプリ受賞となりました。
☆当社薬剤師による2年連続のグランプリ受賞はユタカの環境だからこそ実現できた快挙ともいえます。

ベビーケアアドバイザー部門、テーマは
「処方せん調剤での服薬ケア、ドラッグストア での一般用医薬品・ベビー用品販売と育児相談 にベビーケアアドバイザーの知識を活用」
「処方せん調剤での服薬ケア、ドラッグストア での一般用医薬品・ベビー用品販売と育児相談 にベビーケアアドバイザーの知識を活用」
薬剤師という資格の上にベビーケアアドバイザーという資格を取得し調剤単独、ドラッグストア単独ではなし得なかったサービスの可能性を提示でき、また、妊娠・出産に対する不安を取り除きサポートすることで、少子高齢化を打破するきっかけになることも評価されたと思われます。
☆当社薬剤師による2年連続の受賞の影には薬剤師、周りのスタッフ、会社の姿勢とその努力が絶え間なく続いている証であり、そのことが立派であるとお褒めの言葉もいただきました。

準グランプリを受賞した 瀬野智美さん(左)と応援に駆けつけた羽田社長(右)
薬剤師の部で、テーマは
「ドラッグストアの機能性を高めるDI室の業務」
「ドラッグストアの機能性を高めるDI室の業務」
150点を超える「実践に基づく論文」の中から、最終選考に6作品がノミネートされ最終的には「準グランプリ」の評価を得ることが出来ました。論文作成は初めての瀬野さんでも、上司やスタッフのサポートもあり、成果を出すことができました。ユタカが目指すボトムアップの考え方が受賞結果につながったともいえます。






